院長コラム

たれ目形成術(グラマラスライン)

2020.04.20

たれ目形成術(グラマラスライン)

目尻側の下まぶたが少し下がった目元、「たれ目」にする施術です。
優しく柔らかい癒しのある目元の印象となり、目も大きく見えるため、人気の施術です。
たれ目形成は、「グラマラスライン」「下眼瞼下制術(かがんけんかせいじゅつ)」「下眼瞼拡大術」とも呼ばれている施術です。
たれ目形成術には2通りあり、ダウンタイムが少ない糸で引き下げる「クイック法」とより強い効果が得られる目尻側を切開する「切開法」があります。
左右の目尻の下まぶた(下眼瞼)を少しだけ下げて、丸いゆるやかなカーブをつけることで、「たれ目」になります。
そうすることで白目の見える部分が大きくなるので、目が大きくなり、パッチリとした目元になります。